2016年6月18日土曜日

入院前の最後の診察と検査

昨日、7月に入院/手術だ、
最終的な入院手続きと、最後の担当医との診察、最後の入院前の検査があった。
検査項目は、
・心電図(普通にとるより、時間は2倍ぐらいした感じです)
・肺機能検査(2度目ですが1度目よりも簡単な検査でしたがあいかわらずこの検査は
 息を限界まではきだすのがつらいですね〜血圧の高い人は血管が
 きれそうになるのでは?)
・胸部/腹部のレントゲン(腹部のレントゲンは今回の検査でははじめてです。)
・いつもの、尿と血液検査

しめて、保険適用で尿をでやすくする薬の処方箋/診察料/検査費用
7900円でしたが、薬は帰りに調剤薬局行き忘れ、後日、近所でもらうことにした。
すべて終わったのが12時すぎ、朝8時半受付から3時間半行き帰り1時間少し
やはり5時間以上時感撮られる
帰りにカミサンと家で昼食作って食べる気力もないので
気になっていた、病院帰りの小さなお店の中華を食べる。ボリュームもあり
結構うまかった、店員の応対も親切でよかった、店はあたらしくはないが、
そうじがいきとどいて清潔感がありよかった・・

これで、7月の本番をまつだけですが、体調ととのえて、筋力は多少はつけておく
にこした事はないので散歩と筋力アップはつづけたほうがいいですね。

もう、ストレスのかかる仕事はいれない。今の仕事がまだすっきり終わらないので
これが最後の仕事になるかな・・

そういったことかんがえているうちに、次の仕事の問い合わせメールがはいってきた。
普段でしたら、やりたい仕事ですが..
依頼のしごとになるのでたぶんすんなりとはいかないので、
ここでストレスまたためたくない
もうやらないほうがいいかもです。

なんにしてもストレスが一番よくない・・
問診で気になるパニッック障害と激しい耳鳴り、たまにおこる良性頭位発作性めまい
が手術前にでたらどうするか質問したが・・麻酔にはいっちゃえば
意識がなくなるので心配いらないと
今日の担当医の笑顔と言葉で不安はやわらぎました。
人間、なにげない笑顔や言葉でどれだけすくわれるか・・

入院から退院まではなにも考えない気楽な時間をもてるということで
そう考えると、滅多にない機会なので逆にいいかもとポジティヴに考えることにします。

※追記
ダヴィンチによるロボット手術を選択したので、出血量はすくないので、
手術前の自己採血は必要ないとのことでした。
ダヴィンチによるロボット手術はなまた後日レポ−トします。

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